- 中国転職の総括(二)。。
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2010.01.13 Wednesday
いや〜
人間の身体って不思議です。
横になっていて起きて立とうとしても立てないんです。
ん?何の話?
いやいや今回のヘルニアの件なんですけど、ようやく立てるようになりました。
トイレなどには壁に手をついてえっちらおっちら歩いていきましたが、いやあ、大変でした。何とか起きて、机に座っても上半身の体重が腰に乗っかってくるんで痛い痛い。で、結局横になる、、、の繰り返しでした。
どうもどうも。
あさってぐらいには普通に歩けるんじゃないかと思うキンスキーです。
海外で仕事をするにしても常識で考えれば、まず、語学ができないといけない。理想のパターンは英語プラス現地語だろう。でも私は全くできない。もちろんある程度の旅行英語は分かるが。。。
とはいえ、まあ、絶対に海外で働きたいんや、オレは!というようなことでもなかったので、国内で転職先を探しつつ、インターネットを使って海外での求人を探した。
技術系、料理人などは語学不問での求人は多々あったんだが、やはりそれ以外になるとなかなか無かった。
はっきり言って、外国ならどこでも良かった。どうせ語学ができないので。。という不埒な考えで海外転職を目指した訳なんだが。まあ、上に記したように絶対に海外ではなく、イチ選択肢としての考えだった。
と同時に海外で現地採用されてる人のブログを読みまくった。こういうのって結構参考になりますからねぇ。
ちなみに海外現地採用の人のブログを読んでると、ある共通点が浮かび上がってきた。
それは、現地の人材紹介会社についてなんだが、海外現地採用を目指す人は大抵の場合、現地にある日系人材紹介会社に登録する訳なんだが、ブログを書いている人達、皆さん、登録するにあたって一度現地に赴いていた。。。
これは何を意味するかというと、人材紹介会社に登録する為に一度、現地に行って、1週間なら1週間、2週間なら2週間、滞在するということだ。
人材紹介会社に登録する為に、まず現地に行き、どんな仕事をしたいのか、給料はどのくらい欲しいのか、などなど面接して、滞在期間中に会社を紹介してもらい面接する。。。というのがどうやら一般的な方法のようだった。
まあ私の場合はIT関連の技術を持ってる訳でもなく、営業バリバリで語学できまっせぇ〜という訳でもなかったのでまずは人材紹介会社に登録、ということはやらなかった。
なぜなら、インターネットで海外の求人を探しまくっても私に合う職種はなかったし、そもそもどの国で仕事をするかということも決めていなかったのでわざわざ現地に行ってまで人材紹介会社に登録する意味は無いなと思ったから。
で、いろいろと探すうちに、お!これは、、、という求人が出てきた。
てな感じで、また次回!

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- 今晩はキンスキーさん、公仔麺です。
大丈夫ですか、いざという時の非常食ありますか、
ちゃんと食べてますか、腰大事に至ってしまってたんですね。。大事に至らず、、なんて言ってしまってごめんなさい。疲れがでたんですかね、、
とにかく、暖かくしてゆっくり休むのがイチバンかと、、キンスキーさんの腰の早期復活を願うばかりです。
所で、お父様「テスト見せてみい」ですか、、私だったらあまりにも悲惨な点で見せられない、、見事玉砕です、、うちは取りあえず学校に行っていればそれでよろしいという感じだったんで。。流石に深センで働くといった時には、母親に心配を怒りで表されて往生しましたが、、 - 公仔麺, 2010/01/13 11:19 PM
- >公仔麺さん
こんばんわ。
悲惨な点数でしょっちゅう父親にシバかれてましたね。兄貴はいつも100点だったんでそれとは正反対の私はいつも戦々恐々としてました。 - キンスキー, 2010/01/14 8:32 PM
- 今晩はキンスキーさん、公仔麺です。
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